店舗販促
駅前配布と店頭設置、どちらを次も続ける?
配布場所ごとにQRを分け、スキャン数と時間帯を比較する。
チラシ・ポスター向け QRコード効果測定
媒体・配布場所ごとにQRコードを分けるだけ。スキャン数、時間帯、地域を自動集計し、次の配布先を考えるための数字を残します。
春の
試食会
週末限定。地元の味を、
その場でお試しください。
DEMO REPORT
春のチラシキャンペーン
総スキャン
420
QRコード
3
SHORT ANSWER
QRコードで、
チラシの効果測定は
できます。
CodeLyticsで発行したQRコードは、読み取り時に計測サーバーを経由してから設定したWebページへ転送されます。その瞬間の日時・推定地域・端末を記録するため、専用アプリを使わずにチラシ、ポスター、店頭POPごとのスキャンを比較できます。
分かること
QRごとのスキャン数、時間帯、推定地域、端末・OS・ブラウザの傾向
分からないこと
紙面を見ただけの人数、来店数、購入数、読み取った人の氏名や正確な現在地
実際のレポート画面
下はデモアカウントの実画面です。総数だけでなく、QRコード別・日別・時間帯別に分けることで、「どこを次も残すか」を考えられます。

01
チラシA、チラシB、ポスター。入口ごとのスキャン数を並べ、次に残す媒体を判断できます。
02
反応が増えた曜日・時間帯と、IPから推定した地域を確認。配布計画を見直す材料になります。
03
画面の数字はPDF・CSVで出力可能。社内共有やクライアントへの報告作業を短くします。


計測の仕組み
STEP 01
「駅前チラシ」「店頭POP」など、比較したい単位ごとにQRコードを作成します。
STEP 02
スキャン時に計測サーバーを経由。日時・推定地域・端末を記録し、設定URLへ転送します。
STEP 03
管理画面へすぐ集計。QRコード別のスキャン数を、同じ案件の中で比較できます。
媒体別比較 · デモデータ
結果を合計420回で終わらせず、入口ごとに分解。次回の配布先や掲出場所を話し合うための共通材料になります。
MEDIA BREAKDOWN
どの入口で読まれたか
420
新宿駅前チラシ
横浜店ポスター
店頭POP
※ 数値は機能説明用のデモデータです。媒体を比べる際は配布数・掲出期間などの条件をそろえてください。スキャン数は来店数・購入数を表すものではありません。
活用シーン
店舗販促
配布場所ごとにQRを分け、スキャン数と時間帯を比較する。
制作・代理店
紙面ごとのQRを発行し、媒体別集計をPDFで共有する。
イベント運営
会場・ブース単位で入口を分け、日別と場所別に振り返る。
選び方
CodeLyticsが必要なのは、印刷した後のスキャンを残し、媒体ごとに比べたいとき。目的によって、選ぶ方法は変わります。
| 比べるポイント | 静的QR作成ツール | GA4 + UTM | CodeLytics |
|---|---|---|---|
| 向いている目的 | QRを作る | 遷移後の行動を見る | 紙面上のスキャンを見る |
| スキャン数 | 計測しない | セッションとして確認 | QR別に直接記録 |
| 媒体別の比較 | できない | 設計・設定が必要 | 同じ案件で横並び |
| 印刷後のURL変更 | できない | 静的QRではできない | 管理画面から変更 |
| レポート出力 | なし | 探索・レポートを作成 | PDF・CSVで出力 |
期間買い切り型の料金
「適用単価 × 日数 × QRコード本数」の前払い。必要な期間だけ購入でき、自動更新も解約手続きもありません。
0円
登録から48時間は全機能を試用
カード不要
無料試用だけなら決済情報は不要
自動課金なし
続けると決めた時だけ期間を購入
取得する情報
取得しない情報
地域はIPアドレスをもとにした推定値で、GPS位置情報ではありません。通信環境により実際の場所と異なる場合があります。
よくある質問
計測できること・できないことを、導入前に確認できます。
読み取り時にCodeLyticsの計測サーバーを経由してから、設定したWebページへ転送するダイナミックQRコードです。スキャン日時、IPアドレスから推定した地域、端末、OS、ブラウザなどを記録し、管理画面で集計します。
CodeLyticsで発行したQRコードへアクセスされるたびに、転送処理と同時に1スキャンとして記録します。同じ人による複数回の読み取りやテスト読み取りも含む総スキャン数として、QRコード別・日別・時間帯別に確認できます。
通常のQRコードを印刷後にCodeLyticsの計測対象へ変更することはできません。印刷前にCodeLyticsで発行したQRコードへ差し替えてください。CodeLyticsのQRコードであれば、印刷後も遷移先URLを変更できます。
「新宿駅前チラシ」「店頭ポスター」のように、比較したい媒体・配布場所ごとにQRコードを分けて発行します。結果はQRコード別に集計されるため、どの入口から何回スキャンされたかを横並びで確認できます。
総スキャン数、日別・時間帯別の推移、都道府県・市区町村の推定地域、端末、OS、ブラウザ、媒体別のスキャン数を確認できます。地域はGPSではなくIPアドレスをもとにした推定値です。
いいえ。CodeLyticsが測定するのはQRコードのスキャンです。その後の問い合わせ・購入などのコンバージョンは、遷移先URLにUTMパラメータを設定し、GA4などのアクセス解析と併用して確認してください。
はい。遷移先URLにUTMパラメータを設定できます。CodeLyticsで紙面上のスキャンを確認し、GA4で遷移後のページ閲覧やコンバージョンを確認する、と役割を分けて利用できます。
IPアドレスから都道府県・市区町村を推定します。GPSによる現在地ではないため誤差があり、通信事業者の接続拠点が表示される場合もあります。商圏を見るための参考値としてご利用ください。
できません。氏名、電話番号、メールアドレス、正確なGPS位置情報は取得しません。スキャン時にはIPアドレス、端末、OS、ブラウザなどのアクセス情報を記録します。
アカウント登録完了から48時間です。クレジットカード登録なしで全機能を試せます。未決済の場合、終了15日後に案件・QRコード・計測ログが削除されますが、アカウントは残ります。
「適用単価 × 利用日数 × QRコード本数」で決まる期間買い切り型です。最低5日から利用でき、月額の自動更新はありません。5〜29日は1本1日あたり250円で、長期間ほど単価が下がります。
計測と遷移が停止し、期限切れページが表示されます。配布した印刷物が手元に残る期間も含めて利用期間を設定してください。計測期間は管理画面から延長できます。
次の販促を、前回の数字から。
登録から48時間、全機能を無料で試せます。クレジットカードは必要ありません。